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ゲッティイメージズが選ぶ『今年の1枚』Year in Focus 2017
Year in Focus(イヤー・イン・フォーカス)2017
 
JPNews
▲ Year in Focus(イヤー・イン・フォーカス)2017  左からゲッティイメージジャパン社長・島本久美子氏、写真家のカール・コート氏、NTTデータニューロビジネスチームリーダー・矢野亮氏    ©JPNews

日本法人 ゲッティイメージズ ジャパン株式会社(以下、ゲッティイメージズ)は、2017年12月21日(木)に、2017年に起きた報道写真から、エンタテイメントやスポーツの“決定的瞬間”を捉えたハイライト写真集「Year in Focus(イヤー・イン・フォーカス)2017」の発表・お披露目の場として1日限定でギャラリー「Year in Focus 2017 Gallery(以下本ギャラリー)」をライトボックススタジオ青山で開催する。開催に先駆け、12月20日、メディア向け内覧会が行われた。ゲッティイメージズが選ぶ『今年の1枚』の発表と、ゲッティイメージズ ジャパンと株式会社NTTデータにて進行している“ニューロ(脳科学)x AIプロジェクト”との一環として、AIが選ぶ『今年の1枚』が発表された。発表後に行われた、ゲッティイメージズ所属のフォトグラファーであるカール・コートと、ゲッティイメージズ ジャパンの代表取締役 島本久美子社長によるトークショーが行われ、島本社長は、海外と日本の報道写真の違いについて「新聞を毎日買いに行く者と、届く者の違い。海外の人は、毎日新聞を買いに行くので、海外では、その日の見出しと1面の写真は、非常に大きい写真が取り上げられる。それによって、その日の新聞の売り上げに影響するということで、非常にシビアに報道写真というものを選定して、特に表紙はシビアに選んでいる。日本の場合は、基本的に、起きた事件等をしっかりと、事実を記録として残っていくという役割が有るのではないかと思う。求められるものが違うので、撮り方も違っている。海外はインパクトの大きいもの、すぐ目を引くもの。日本にはきっちりと撮るという違いがある。」と語った。

▲ Year in Focus 2017  ゲッティイメージズが選ぶ『今年の1枚』  (撮影・2017年12月21日)   668659504, Christopher Polk/Getty Images for Coachella  ©JPNews

 

▲ Year in Focus 2017  AIが選ぶ『今年の1枚』  (撮影・2017年12月21日)   687803706, Chris McGrath/Getty Images  ©JPNews

 

▲ Year in Focus 2017  (撮影・2017年12月21日)    ©JPNews

 

▲ Year in Focus 2017  (撮影・2017年12月21日)  ©JPNews

 

▲ Year in Focus 2017  (撮影・2017年12月21日)   ©JPNews

 

 


 

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기사입력: 2017/12/21 [09:09]  최종편집: 1999/11/30 [00:00] ⓒ jpnews_co_kr
 


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